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| 人工降雪機で演出 |
町田東急ツインズ(町田市原町田6、TEL 042-728-2111)は12月22日〜24日、同店イースト・ウエスト両館正面入口前で「ホワイトクリスマス in MACHIDA」を開催する。
同イベントは、クリスマスイルミネーションがともる正面入口に、人工降雪機を使って幻想的な空間を演出するもの。「降雪機は映画やテレビなどの撮影用に使用されるもので、アルコールの一種を細かい泡にして雪にする。服に付着しても跡が残らず、肌に付着したり飲んだりしても無害なので、安心して雪のイベントを楽しんでほしい」と同店販促担当者は話す。
「専門店として生まれ変わった『町田東急ツインズ』を百貨店時代とは違ったイベントを行うことでアピールしたい」と同担当者は意気込む。
開催時間は各日17時、18時、19時、20時の4回。営業時間は10時〜21時。
(町田経済新聞)
どこの建物もチカラ入れますよねぇ! 意外と正月は地味なのに。
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| 海上迎撃ミサイル |
政府は18日、迎撃試験に成功した海上配備型迎撃ミサイル(SM3)の来月上旬の実戦配備に備え、ミサイル防衛(MD)運用の緊急対処要領を改正する方針を固めた。
地上配備型迎撃ミサイル(PAC3、3月配備)に適用している要領を改正するもので、他国が弾道ミサイルを発射準備中の段階で、防衛相が自衛隊に対し、SM3による迎撃を前もって命令できるようにする。19日の自民党国防関係合同部会の了承を経て、近く閣議決定する方針。
自衛隊法はMDについて(1)他国が日本に向けてミサイルを発射する意思が明確な場合、武力攻撃事態と認定し防衛出動する(2)ミサイルが日本に飛来する恐れがある場合、首相の承認を得て防衛相が迎撃を命令する−−と定めている。今回の改正で、日本への飛来が確認できない段階で、防衛相の事前命令により、現場部隊がSM3での迎撃を行える。【田所柳子】
毎日新聞 2007年12月19日
ミサイルかぁ。
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| 転職の扱い |
【ローザンヌ(スイス)10日共同】国際オリンピック委員会(IOC)は10日、当地で理事会の審議を開始した。12日まで続く会議で最大のテーマは、ドーピング違反を認めた陸上女子短距離のマリオン・ジョーンズ(米国)が返還した2000年シドニー五輪でのメダルの取り扱いとなる。
百メートルでジョーンズに次ぐ2位になったエカテリニ・サヌ(ギリシャ)は、4年後のアテネ五輪直前にドーピング違反で処分されており、IOCがすんなり順位を繰り上げるか注目される。
このほか最近問題になっているスポーツを対象にした賭けへの対応や、五輪に参加する選手、役員らによるブログ(日記風サイト)活動へのガイドライン策定も検討する (共同)
(スポニチ)
いちいち面倒臭いもんですね。
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| 設立総会 |
政府系投資会社の設立を目指す自民党の「資産効果で国民を豊かにする議員連盟」(会長・山本有二前金融担当相)が5日、自民党本部で設立総会を開いた。政府系投資会社は外貨準備などを使って国際投資するもので、運用益を国民に還元するのが狙い。課題や法規制を整理し、中間報告を来年春にまとめることを目指す。
日本政府が持つ巨額の外貨準備の一部を投資に回し、収益を上げて財政に寄与させるのが目的。優秀な金融部門の人材を日本に引きつけ、日本の金融市場を活性化する狙いもある。
中東やアジア諸国では、外貨準備や原油収入を使って政府系投資会社が設立された。投資ファンドの一種といえる。
日本の政府系投資会社の原資としては、外貨準備のほか不動産や年金などの公的資産が候補に挙がっており、今後幅広く議論する。(共同通信)
(京都新聞)
総会って役に立つのかな
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